沿革

昭和60年 12月 東京都千代田区麹町に、資本金2000千円で株式会社翔泳社を設立。
コンピューターソフトウェアのマニュアル受注制作事業を開始。
昭和62年 3月 書籍流通の取次口座を取得。「日本語Windowsプログラマーズガイド」を出版し、パソコン関連書籍の出版事業を開始。
昭和63年 4月 IT関連企業のパッケージデザイン、ブランドデザイン、CI、空間デザインなどの事業を開始。
平成4年 12月 本社を東京都渋谷区神宮前に移転。
平成7年 4月 ゲーム開発局を新設し、ゲーム開発事業を開始。
平成8年 1月 約225万部のベストセラー グラハム・ハンコック著「神々の指紋」(上・下)刊行。
平成10年 7月 本社を東京都新宿区舟町に移転し、全部局を統合。
EXAM PRESSシリーズを刊行。以降資格試験対策書籍を拡充。
9月 当社株式を日本証券業協会に店頭登録。
平成11年 4月 一般システム受注、携帯電話向けソフト開発事業を開始。
7月 IT技術者向けコマースサイト「SEshop.com」をオープン。
平成12年 12月 自社書籍をテキストとするe-learningサービス「独習ゼミ」の販売を開始。
平成13年 7月 HARVARD BUSINESS SCHOOL PRESSシリーズの第一弾として「イノベーションのジレンマ」を刊行。
11月 IT関連の職業紹介事業の運営を目的として、子会社株式会社翔泳社人材センター(現株式会社SEプラス)を設立。
平成15年 2月 IT開発技術者向けセミナーイベント「Developers Summit」の定期開催を開始。
平成16年 12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現東京証券取引所)に株式を上場。
平成17年 6月 システム開発者向けWebマガジン「CodeZine」をオープン。
平成18年 7月 オンラインマーケティングのための実践Webマガジン「MarkeZine」をオープン。
10月 SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ株式会社へ社名変更。会社分割により純粋持株会社へ移行。
平成19年 7月 株式会社翔泳社がITプロのための実践Webマガジン「EnterpriseZine」をオープン。
12月 株式会社翔泳社がWeb媒体「MarkeZine」および「MONEYzine」のニュースコンテンツをYahoo!ニュースに提供開始。
平成22年 7月 株式会社翔泳社が株式会社ファーストアカデミー(現株式会社翔泳社アカデミー)の全株式を取得し子会社化。
平成23年 4月 有価証券投資事業を行う子会社SEインベストメント株式会社を設立。
平成25年 4月 株式会社SEプラスがコメディカル向け各種求人サイトオープン開始
11月 株式会社翔泳社が電子商取引(EC)に関する情報を発信するメディア「ECzine(イーシージン)」をオープン
平成26年 11月 ㈱翔泳社が企業のイノベーションをテーマにしたビジネス系メディア「Biz/Zine(ビズジン)」をオープン
平成28年 11月 株式会社翔泳社が世界的ベストセラーのプログラミング教育向け知育絵本「ルビイの冒険」シリーズを発刊
平成29年 4月 株式会社翔泳社がテクノロジーを活用した教育ICTのメディア「EdTechZine(エドテックジン)」オープン
平成31年 4月 株式会社翔泳社が営業×テクノロジーをテーマに企業の営業活動を支援するメディア「SalesZine(セールスジン)」オープン
令和元年 6月 SEモバイル・アンド・オンライン株式会社がオンライン婚活支援サービス「スマリッジ」リリース
令和3年 1月 YouTubeにて「SEプラスIT教育チャネル【公式】」開設